昭和の記憶 - 酒と泪と男と女

 

 

 

 

 

 

忘れてしまいたい事や

どうしようもない寂しさに

包まれた時に男は

酒を飲むのでしょう

 

飲んで 飲んで 飲まれて 飲んで

飲んで 飲みつぶれて寝むるまで 飲んで…

 

 

仕事帰りに…休日に…
友を呼んでは飲みつぶれた夜…

 

 

 

 

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